定点観測プロジェクト

Tokyo Soundscape
Archive

消えゆく東京の音を、毎年同じ場所・同じ時間で録り続ける

CONCEPT

消えゆく東京の音を
記録する

時間の不可逆性そのものが作品の価値になる。1本1本は地味でも、10年分溜まったとき圧倒的な価値が出る。

「1988年に録った東京の音の多くは、もう存在しない。パチンコ屋の音すら当時と今では全く違う」

— Carl Stone, 音響アーティスト

2026年の仲見世通りの音は、2030年にはもう録れない。だからこそ「今」始めて、毎年同じ場所・同じ条件で録り続ける。

OBSERVATION SPOTS

定点観測スポット

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仲見世通り
SPOT-01
仲見世通り
三社祭
SPOT-02
三社祭
山手線 駅メロディ
SPOT-03
山手線 駅メロディ
商店街
SPOT-04
商店街
浅草寺 境内
SPOT-05
浅草寺 境内
隅田川沿い
SPOT-06
隅田川沿い
築地場外・豊洲
SPOT-07
築地場外・豊洲
日常の「日本音」
SPOT-08
日常の「日本音」

10年後、この音は聴けない

Tokyo Soundscape Archiveは、不可逆な時間を録る定点観測プロジェクトです。プロ品質の環境音ライブラリをぜひご活用ください。

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